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僕は友達が少ないの映画見てきたよ

見えている地雷を敢えて踏みに行く
これは僕にとってはムビマスへのアンチテーゼである

僕は人混みが苦手で、ムビマスのようにパンパンに膨れ上がった人たちと一緒に映画を見続けるのが耐えられないのだ
その点、はがないの映画はそんなことを心配する必要はないだろうと思い、後悔初日にわざわざ観に行った
予想通り劇場は10人程度の物好きしかいなかったわけで、ほとんど貸切状態、客層もドルヲタ、アニヲタっぽい人ばっかり
この劇場は2月エンドまで公開予定になっていたが、いつ打ち切られるかわからないから、物好きは早目に見ておくことをオススメする

映画の中身の感想
北乃きいってこんなゴリラみたいだっけ?とか理科の人はやってて辛くなかったのかな、とか今どきマブラヴはないだろとか、なんで背番号のないエース歌うの?とか、石原良純が濡れ場やってる!とか、そこはユニバァァァァス!って叫ばなくても…みたいな感じでツッコミどころはたくさんあった
結局実写劇場版を初めて耳にしたときのファーストインプレッションと、見たあとの感想はそんなに違わない結果になってしまった
見る直前までもしかしたら神映画かも…そんなわずかな可能性に期待はしたのだけど、残念

特に一番納得行かなかったのが、小鳩ちゃんのこと
演技は相当うまい娘でかわいかったけど、母親譲りのブロンドの髪じゃなくて黒髪なんですよ
難しい設定だと思うけど、活かすことができれば化けたんじゃないかなーっとは思いました
あとマリアの娘もただの池沼みたいになっててかわいそうだった

それでも、肉役である大谷澪さんの乳とパンツは見る価値が十分にあったわけです
この映画、無駄に乳とかケツのアップがあって最低の映画だけど、肉の身体はその中でも群を抜いて物凄かった
カワイイしエロいし、これから大谷澪さんのファンになります

最後に言いたい
誰だよはがない実写化とか考えた奴!
アニメでよかったじゃねーか!
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コメント

次は黒執事見ましょう
ゴーリキーが主演のL♡DKも観に行くぞ
エロいなら見に行くか
エロしか見どころないから見ろよ見ろよ〜
アニメ版で理科ちゃんメインの映画の方が成功してたに違いない
リアルで理科の妄想エロトークなんて痛痛すぎて見ていられない
福圓さん本人がやってくれたほうがダメージは少なかった
やはり福圓さんは天使だと思う

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